TEL. 0154-67-2801 〒085-0467北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉5-3-3
期間1月6日〜4月上旬
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2時間以内のツアー
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半日のツアー
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一日のツアー
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〜スノーシューツアーの流れ〜
@阿寒ネイチャーセンターに集合
(阿寒湖温泉にお泊りの方は送迎いたします)
A受付・準備
お名前の記入、清算、レンタル品の貸し出しなど
B各コーススタート地点へ移動
(送迎あり)
C準備体操、諸注意
スノーシューの装着、歩き方なども
D体験開始
休憩も挟みながらゆっくりと
E終了後、解散
(送迎あり)
諸注意
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トイレは事前にお済ませください。体験場所にトイレはありません。(コースによっては最終のトイレ地点などご案内いたします)
*
更衣室はありませんので、ウェアなどは予め装着の上おこしください。レンタルについてはレインウエアなどのアウターのみとなっていますのでその場で装着いただきます。
*天候の急変や雪の状態、またお客様の体調などによっては急なコース変更、時間の短縮、中止などの場合があります。
*前日の予報、また当日の天候によってプログラムの開催を中止する場合があります。
服装について
*冬の服装は体温調節がしやすいように重ね着がベスト。
⇒
詳しくはこちこちら
靴はくるぶし以上の深さがあり防水防寒のものを。
レンタルできるものもありますのでお気軽にご相談ください。
レンタル品について
スノーシューはもちろん、その他レンタル品をご用意しております。レンタル料込みの料金となりますので別途レンタル代をいただくことはありません。
スノーシューを持参いただいた方については1,000円の割引とさせていただきます。
尚、レンタルのみ(ガイドなし)については承っておりませんのでご了承ください。
服装・持ち物、レンタルなどについてはこちら
●デジタルカメラ⇒電子機器のバッテリーや電池は寒さですぐに消耗してしまう。使う時意外はできるだけ温かい場所へ。体温のある場所へしまったり、カイロなどで保温をしておくなど。
●道東の雪はさらさらの粉雪、衣服についても手ではらうことができます。もちろん気温によるけどそんなに濡れません。
●1月、2月の北海道は一日中氷点下が普通。朝は−20℃以下になります。
一日中マイナス気温なので、この時期の北海道で5℃といえば−5℃のこと。
●体は足元から冷える。底の厚い靴を履いたり、ズボンの裾から風が進入するのを防ぐような工夫を。靴用のホッカイロもあります。
●耳を温かくしておくと体の冷え方も違う。
●雪山の紫外線量はビーチの2.5倍以上とも言います。サングラスなどで目の保護を!
●凍った路面、滑りやすいところの歩き方⇒足裏全体を使って小股でゆっくり。ペンギンのように歩くといいかも。
●車の運転は⇒もちろん慎重に急ブレーキ、急発進は厳禁です。
よほどの降雪が続かない限り主要道路の除雪は朝には終わっています。圧雪された雪の上は滑ります。また黒っぽく見える路面は俗に言うブラックアイスバーン。車間距離を十分にとってゆっくり走りましょう。
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